スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

相違工夫

「食」という人としての共通な行為を日本料理というソフトで勝負をしにきた台湾生活、
せっかくの台湾生活、習慣や文化の違いを楽しむのもストレスヘッジの必須項目だ。

【街】台湾と日本、複雑な台湾の歴史からも伺える不思議な魅力がある、
日本人なら外国っぽくないと感じることも多々有るのもやっぱり不思議だ。

【人】これは以前の中国の頃もそうだったのだが「日本人」「台湾人」などと十把一絡げには語れない、有る意味少なくても「文化」がどうと言う話しでは無く個々の「生活習慣」や「環境」により独特の個性が存在するのだろう・・・

【文化】台湾独自の文化!とはなかなか発見できない、アメリカの香りや日本の香り、中国の香りも醸し出しながらよく言えば融合している、そんな風に受け止められる。今の僕の生活環境。
まだまだ未知の文化があるやもしれない、探索が足りない、そんなとこだ。

簡単に思い立った3つの事柄、僕ら日本人から見たらやはり「似て非なる国」であると最初に感じた時から今もそう思う。この違うと感じる点と点いかに上手に繋げていくかで台湾生活は面白いものにもつまらないものにも感じる、そんなリアルな台湾生活満喫中。



表立った俗物は非常に少ない台湾は自分の時間を有意義に使える海外生活の醍醐味だ、だが海外生活で日本人としての苦になるようなストレスも感じられない・・・
日本人にとっては凄く住みやすい、生活しやすい街であるということだろう。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。